6月5日(水) 緑茶カウント:0杯
もうすっかり二十八くらいの気分でいるのに、まだ二十六である。今年二十七になるが。
三十になったら楽になれそうだが、三十五くらいになったらまた面倒くさくなりそうで、四十を迎えたら楽しく過ごせそうな気がするものの、現在自分がしんどい思いをしているかと言えばそうでも無く、ただ友人の環境がだんだん変わっていくことに思うところがあるような無いような、といったところで、夜になるとぼんやりしてしまうが実はぼんやりする暇など無い私生活。何だかんだで忙しいのだよ、本当は。こんなことを考えている場合では無いのだ。
うーん。とりあえず眠ろうか。